立屋の桜
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解説を読む
~立屋の桜~
墓の守り桜とし、鎮魂と真夏の暑さをさける為に植栽されたと伝えられています。昭和54年に村天然記念物に指定されたエドヒガンザクラです。伝承350年。
~番所の桜~
立屋口留め番所跡の近くにあり、「立屋の桜」の実生の台木に接木された桜を育て、移植。色濃いベニシダザクラとして成長し、美しい花を咲かせます。
~立屋の桜~
墓の守り桜とし、鎮魂と真夏の暑さをさける為に植栽されたと伝えられています。昭和54年に村天然記念物に指定されたエドヒガンザクラです。伝承350年。
~番所の桜~
立屋口留め番所跡の近くにあり、「立屋の桜」の実生の台木に接木された桜を育て、移植。色濃いベニシダザクラとして成長し、美しい花を咲かせます。

出典/撮影 委員
- 分 類
- 文化財(天然記念物、植物)
- 地 域
- 小川村
- 年 代
- 江戸時代
- 資料撮影年次
- 2022年(令和4年)
〔ID 1657〕














