古牧地区(高田付近から東和田・吉田・若槻方面まで)
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出典/撮影 千曲カラー
- 分 類
- 航空写真(その他)
- 地 域
- 古牧(その他古牧)
- 年 代
◤ピンは写真中段左側の古牧小学校に置いた◢
〔ID 1794〕
古くから人々が行き交い、物資が運ばれてきた道のこと。鎌倉時代に使われ、江戸時代に「鎌倉街道」と呼ばれていた道や、奈良時代に国がつくった「東山道」などの官道など、道は古くからひらかれた。いま、「街道」と言うと、多くの場合、江戸時代に整備された五街道などの街道を指す。長野盆地周辺には、北国街道、北国脇往還(北国西往還)、谷街道(松代道)、大笹街道、大町街道、飯山道など多くの道があった。
学校は、子どもや若者が知識(ちしき)や技能(ぎのう)を学び、まわりの人とうまくつながりを作って生きていく力を身につけるための場所。教科書で学ぶだけでなく、友達との交流や様々な活動を通して、心身ともに成長していく施設。
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