善光寺 松代藩真田家にゆかりの供養塔(くようとう)

善光寺の許可を得て委員が撮影
解説:善光寺は1つの「藩(はん)」のような寺領(じりょう)を持っていたが、まわりは松代藩(まつしろはん)で、真田氏に保護され、関係も深かった。石塔(せきとう)としては「宝篋院塔(ほうきょういんとう)」というタイプのものだが、東側のものより大きいものがみられる。【この画像は二次利用(授業の目的以外で使うこと)が禁止されています。】

善光寺 松代藩真田家にゆかりの供養塔(くようとう)
出典/撮影 善光寺の許可を得て委員が撮影
分  類
文化財(有形文化財、供養塔・墓塔)
地  域
善光寺周辺(善光寺)
年  代
江戸時代
資料撮影年次
2025年(令和7年)
〔ID 1817〕