善光寺 旧如来堂跡地(延命蔵尊)
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解説を読む
鎌倉~室町時代の善光寺の本堂(如来堂/にょらいどう)は、この場所にあったと伝えられている。真向かいに世尊院があり、寝そべった姿の「釈迦涅槃像(しゃかねはんぞう/重要文化財)」は、旧如来堂(阿弥陀如来がまつられた場所)と向き合った形になっている。【この画像は二次利用(授業の目的以外で使うこと)が禁止されています。】
鎌倉~室町時代の善光寺の本堂(如来堂/にょらいどう)は、この場所にあったと伝えられている。真向かいに世尊院があり、寝そべった姿の「釈迦涅槃像(しゃかねはんぞう/重要文化財)」は、旧如来堂(阿弥陀如来がまつられた場所)と向き合った形になっている。【この画像は二次利用(授業の目的以外で使うこと)が禁止されています。】

出典/撮影 善光寺の許可を得て委員が撮影
- 分 類
- 文化財(有形文化財、神像・仏像)
- 地 域
- 善光寺周辺(善光寺)
- 年 代
- 江戸時代
- 資料撮影年次
- 2025年(令和7年)
〔ID 1831〕















