避難所
災害(さいがい)が発生したときに、家を失(うしな)ったり、安全な場所にいられなくなった人々が、一時的(いちじてき)に身を寄(よ)せる場所のこと。学校や公民館が指定されていることが多い。地震(じしん)、台風(たいふう)、洪水(こうずい)などの災害が発生したとき、避難所は被災者(ひさいしゃ)の生命(せいめい)を守るために非常に重要な役割を果たす。
※長野市デジタルミュージアム「ながの好奇心の森」は、地域で守り伝えられてきた様々な文化遺産を、ゆたかな森にたとえ、デジタル化した文化遺産の森を散歩し、資料や発見と出会うサイトです。






