堰
辞書(じしょ)などで調べるときは、「せき」と読むのが正しい。しかし、長野県内ではほとんどの地域(ちいき)で「せぎ/SEGI」と発音されている。また、「せぎ」がさらに変化して「せんげ」などの発音になることも多い。
意味も本来は、「川などの流れの中に土砂やコンクリートでダムのようなものを作って、水面を高くて、取水したり量をコントロールしたりする施設(せき止めるための施設)」のこと。ただし、長野県内では「せぎ/SEGI」と言えば「(農業)用水路」のことになり、地域の共同作業として「せぎさらい(堰浚い)/用水路の泥あげ」などがある。
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小田切ダム上中堰取水口
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小田切ダム五堰取水口
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鐘鋳堰(松林水門付近‐水路分岐点)
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鐘鋳堰(本郷水門2)
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川中島小学校
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鐘鋳堰(市立図書館付近①)
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岡田川上流のバッドランドから流出する土砂を止めようとする谷止め工
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薬師沢の石張水路工(石張工 No.18)
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山布施の砂防工事記念碑
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岡田川の土石流から下流を守る砂防ダム(庚申塔第3号砂防堰堤)
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共和小学校
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鐘鋳堰(長野電鉄地下トンネル入り口付近)
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鐘鋳堰(善光寺下‐裏通り)
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鐘鋳堰(康楽寺付近②)
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鐘鋳堰(長野大通り‐三輪7・8丁目信号付近)
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旧上水電力発電所 取水口の堰堤(上流側)
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鐘鋳堰(松林水門2)
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鐘鋳堰(市立図書館付近②)
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登録有形文化財の石張水路工を整備する小川中学校の生徒
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山布施沢の石張水路工(下流側から)
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鐘鋳堰(鐘鋳堰取水口付近)
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鐘鋳堰(返目土居)
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倉井堰
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旧上水電力発電所 取水口の堰堤(下流側)
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昭和小学校
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鐘鋳堰(返目地区)
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鐘鋳堰(本郷水門)
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鐘鋳堰(長野大通り‐三輪7・8丁目信号付近2)
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鐘鋳堰(三輪支所付近)
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鐘鋳堰(康楽寺付近①)
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岡田川の土石流から下流を守る砂防ダム(庚申塔第2号砂防堰堤)
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山布施沢の石張水路工(上流側から)
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鐘鋳堰(淀ヶ橋郵便局付近)
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鐘鋳堰(鐘鋳堰取水口付近②)
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整備直後の富吉沢石張水路工
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鐘鋳堰(松林水門)
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鶴賀を流れる南俣大堰
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鐘鋳堰(長野大通り‐三輪7・8丁目信号付近3)
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※長野市デジタルミュージアム「ながの好奇心の森」は、地域で守り伝えられてきた様々な文化遺産を、ゆたかな森にたとえ、デジタル化した文化遺産の森を散歩し、資料や発見と出会うサイトです。
