善光寺 爪彫如来(つめぼり にょらい)

浄土真宗をひらいた親鸞(しんらん)が善光寺に滞在していた間に手彫りした阿弥陀如来(あみだにょらい)といわれる像。写真は覆堂(おおいどう)全体を撮影。【この画像は二次利用(授業の目的以外で使うこと)が禁止されています。】

善光寺 爪彫如来(つめぼり にょらい)
出典/撮影 善光寺の許可を得て委員が撮影
分  類
文化財(有形文化財、神像・仏像)
地  域
善光寺周辺(善光寺)
年  代
資料撮影年次
2025年(令和7年)
〔ID 1834〕