今も残る「長野空襲」~小川村高府の火の見櫓 全景
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出典/撮影 委員
- 分 類
- 文化財(史跡、戦争遺跡)
- 地 域
- 小川村
- 年 代
- 1945年(昭和20年)/昭和前期
- 資料撮影年次
- 2024年(令和6年)
〔ID 1774〕
飛行機などから爆弾(ばくだん)などで攻撃すること。太平洋戦争では、アメリカ軍などによる空襲で、都市や軍の基地を中心に日本のほぼ全体が被害を受け、何十万人もの命が奪(うば)われた。太平洋戦争では長野市にも空襲があった。
1941(昭和16)年から1945(昭和20)年にかけて、日本とアメリカ・イギリス・中国などの「連合国」との間で行われた大規模(だいきぼ)な戦争。
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