善光寺 山門(三門) 上層内部の本尊(中央)
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解説を読む
山門の本尊(ほんぞん/一番大切にまつられている仏尊)は、知恵にすぐれるといわれる文殊菩薩(もんじゅぼさつ)が獅子(しし)に乗った像で、「文殊菩薩騎獅像(もんじゅぼさつ きしぞう)」という。周囲を囲む四体の像は四方を守る「四天王(してんのう)」。【この画像は二次利用(授業の目的以外で使うこと)が禁止されています。】
山門の本尊(ほんぞん/一番大切にまつられている仏尊)は、知恵にすぐれるといわれる文殊菩薩(もんじゅぼさつ)が獅子(しし)に乗った像で、「文殊菩薩騎獅像(もんじゅぼさつ きしぞう)」という。周囲を囲む四体の像は四方を守る「四天王(してんのう)」。【この画像は二次利用(授業の目的以外で使うこと)が禁止されています。】

出典/撮影 善光寺の許可を得て委員が撮影
- 分 類
- 文化財(有形文化財、神像・仏像)
- 地 域
- 善光寺周辺(善光寺)
- 年 代
〔ID 1838〕















