鐘鋳(松林水門付近‐水路分岐点)

鐘鋳は、平安時代ごろからあったとされる。裾花川から浅川までつながるである。江戸時代には、裾花川の流量があまり多くなかったこともあり、度々取水の問題が起こった。写真の場所は、松林水門から電鉄踏切を渡って北上して、100メートルほど進んだところ。向かって左が鐘鋳

鐘鋳堰(松林水門付近‐水路分岐点)
出典/撮影 委員
分  類
公共施設(農業用水)
地  域
三輪(横山)
年  代
平安時代
資料撮影年次
2025年(令和7年)
◤長野市三輪8丁目9-8◢
〔ID 1906〕