学校は、子どもや若者が知識(ちしき)や技能(ぎのう)を学び、まわりの人とうまくつながりを作って生きていく力を身につけるための場所。教科書で学ぶだけでなく、友達との交流や様々な活動を通して、心身ともに成長していく施設。
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1947(昭和22)年に「6・3制」が始まって生まれた北小川村の中学校は、この場所で小学校と一緒にあった。北小川村と南小川村が合併することが決まると、まず中学校が現在の位置に統合・移転した(1955年)。それまでの短期間、この場所に北小川村の中学校が置かれていた。現在は、村の施設「くつろぎの郷」として活用されている。
今も残る「長野空襲」~小川村高府の火の見櫓 推定される米軍機の飛行
ネジバナの花(小川中学校の中庭にて)
小川中学校
今も残る「長野空襲」~小川村高府の火の見櫓 鉄骨をかすった弾痕
今も残る「長野空襲」~小川村高府の火の見櫓 全景
今も残る「長野空襲」~小川村高府の火の見櫓 「撃たれた場所」
小川神社の御柱祭 境内に引き込まれた御柱
小川神社の御柱祭 鳥居をくぐる御柱の行列
小川神社の御柱祭 参道を境内に向かう「一の御柱」
旧上水電力発電所 水車から発電機まで
小川村(役場と学校のまわり)
旧上水電力発電所 水圧管路
今も残る「長野空襲」~小川村高府の火の見櫓 弾痕の位置
小川小学校
旧上水電力発電所 水車・調速機・発電機
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