鐘鋳(長野大通り‐三輪7・8丁目信号付近)

鐘鋳は、平安時代ごろからあったとされる。裾花川から浅川までつながるである。江戸時代には、裾花川の流量があまり多くなかったこともあり、度々取水の問題が起こった。写真の場所は、長野大通り、三輪7・8丁目の信号付近)

鐘鋳堰(長野大通り‐三輪7・8丁目信号付近)
出典/撮影 委員
分  類
公共施設(農業用水)
地  域
三輪(横山)
年  代
平安時代
◤長野市三輪8丁目12-10◢
〔ID 1908〕